セルフ住宅展示場とは

セルフ住宅展示場と、昭和から続く住宅展示場の違い

「売り込み型住宅営業との決別」住宅営業マンがアドバイザーとなる。
住宅展示場にTVCMなどから漠然と訪れたお客様に各社が売込み型住宅営業で競うようにお客様のお宅へ訪問しましたがセルフ住宅展示場経由では土地を探し予約を入れてご来店しますので同じ営業マンが売り込み型からアドバイザーとなります。
土地と住宅を合わせて配置する事は住宅営業マンにしかできない仕事ですが手間も掛かるのでお客様の想像したプランを全て配置図にして見せてもらうと言う事は無かったと思います。
セルフ住宅展示場では、ご自分で気になる土地に住宅を配置してみればご納得行くまで確認できます。
気になる土地や住宅があれば土地を営業マンに予約してご来店されます。

事業展開

セルフ住宅展示場のスタートアップは住宅広告の中でも土地なし客(住宅建築の70%が土地と家を併せて購入します)に特化したニッチな市場で始めますが、3Dでの配置図作成により一層リアルで今まで出来なかった隣の窓から自宅がどの様に見られているのかと言う事や自宅のリビングの前に隣のとトイレがあると言う様な建てる前から分かっている事をはっきり確認する事もこれから5Gの出現で可能になっていきます。

各社の専用ページ

セルフ住宅展示場の運用は、各地の住宅メーカーや工務店から住宅図面を提供して頂きます。各住宅図面を土地と縮尺を合わせて登録することでお客様は自由に住宅を選び各土地に配置します。
各図面にはカウンターが付いていますので人気の建物や傾向がわかります。
住宅メーカー・工務店にはサイト内に各社の専用ページがあります。その為、自社の住宅のみで登録されている土地に配置図や資金計画を行う事ができます。
自社のチラシや広告、パンフレットからQRコードなどで自社のセルフ住宅展示場へお客様をお誘いして楽しんでいただいては如何ですか。

住宅の広告代理店様

「売り込み型住宅営業と決別する方法」をご提案してください。
予言します、もう売り込み型住宅営業マンではお客様に嫌われます。
  このサイトは、スーモのように不動産土地情報があり住宅をzozotownのように広告をします。
 最大の特徴は、各地の土地に建築可能な住宅を直接お客様の条件やご予算に合わせて広告します、お客様は気になる住宅を直接ご自分で土地に配置しイメージできます。
 そう言う意味では、セルフ住宅展示場は、どこよりも「違い」ます。
 住宅のリターゲティング広告を土地に合わせて行う「土地検索連動住宅広告」といいます。
 不動産物件は住宅に限らずリフォームやエクステリア・インテリアなどの各界の業者からの図面やイメージを不動産物件に合わせる事でお客様はイメージし易くなります(不動産検索連動型見積提案機能)ので住宅や不動産関連業者様のプラットフォームとしても育てていけたらと考えています。
 注、セルフ住宅展示場、イエステート、土地検索連動住宅広告・住宅検索連動土地提案、不動産検索連動見積提案、企業生態系Biztopeという商標を取得し、これらの技術に特許を複数取得しています。
 これらの特徴から可能なことは、
 セルフ住宅展示場では営業マンのパフォーマンスに頼ることなく、各社の住宅広告を住宅広告のプラットフォームで競い合います。
 どんな広告で他社に勝つか、どの機能でアピールすると強いのか、自社の得意分野はどこかなど会社の広告が営業成績に直接つながります。
 お客様は土地を探したり或いは、御社の住宅広告から希望に合った土地を探したりすることで営業マン不在でご自分の住宅イメージを作ります。

 セルフ住宅展示場には、お客様の閲覧履歴があります。
 だから競合他社を知り、広告や機能を検討できます。他社より強力な広告を作成できます。
 ご参加いただく住宅メーカーや工務店は、自社の行う広告、チラシ、パンフレットなどから自社専用のセルフ住宅展示場ページへQRコードやURLから誘導します。
 直接、住宅を探す人に届ける住宅広告に自社専用のセルフ住宅展示場への誘導を行うことで自社の広告を機能強化できます。
まだ世間に出ていない商品です。
 スタートアップで一緒に事業を伸ばしていただけるセルフ住宅展示場の住宅広告販売をお取り扱い頂く総代理店を募集しています。

 ご興味がありましたら、今すぐ「セルフ住宅展示場」の件と言ってお電話またはメールをください。秘密保持契約を行った上で総代理店契約条件をご案内いたします。
P.S
 土地を探す人は住宅を建てるお客様です。土地に住宅をそれぞれのお客様のお好みに合わせて住宅広告することは有効だと思いませんか。高効率営業と言える所以です。

ご相談は無料です、お気軽にご連絡ください。