お知らせ・新着情報最終更新日時 2021年10月18日 16時54分57秒更新

10月7日物件番号13375
【上郷別府】県道から少し入った静かな住宅地56坪450万円公開しました!
9月29日物件番号42230
【江戸浜町】充実設備の新築建売住宅4LDK3,280万円公開しました! 市街地に近く利便性の良い環境です。   空間を有効活用した基礎内収納 スキップフロアを完備
9月29日物件番号13098
<価格改定しました!>【高森町吉田】農振地121坪300万円 吉田区民会館、吉田保育園すぐ近くです。
9月17日物件番号13337
<価格改定しました!>【下久堅下虎岩】<上物有>県道から少し入った日当たり眺望の良い敷地98万円です。 周りを農地に囲まれたのどかな環境です!
9月14日物件番号13097
<価格改定しました!>【鼎切石】アクセスの良い切石大橋近く111坪 日当たりが良く静かな環境です!
9月13日物件番号42228
【松川町元大島】敷地面積114坪4SLDK950万円公開しました!家庭菜園可能です。
9月10日物件番号70343
【松尾代田】1階部分テナント48坪(3部屋に分かれています)月額25万円公開しました!国道から120m 駐車場10台可能です。
9月10日物件番号42189
<価格改定しました!>【豊丘村河野】H21年築 太陽光発電5kw搭載オール電化4SLDK2,500万円です。
9月9日物件番号10823
<価格改定しました!>【松川町】静かな住環境の宅地43坪200万円です。
9月8日物件番号13370
【鼎下茶屋】<更地渡し>市道を挟んで2ヶ所の敷地85坪830万円公開しました!駅・病院・生鮮スーパーなど徒歩圏内 生活便利な環境です。

ご相談は無料です、お気軽にご連絡ください。

おすすめ

土地情報は、-件中、WEB上に-件公開しmypage内-件掲載させて頂き、 建物情報は、 -件中-件公開しmypage内-件公開しております

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横田商事の経営理念は、「上質な不動産売買の追求」です。
弊社の存在意義ミッションは、「納得できる不動産売買」です。
ビジョンは、「不動産の情報格差を無くす」事です。

不動産の情報格差を無くす

不動産情報の囲い込みを無くす

弊社はエリアの物件情報を一つでも多く公開することを目指し物件情報の囲い込みを無くします。物件は不動産業者のものでは無く売主のものという考えを基準に置きます。
そして、「セルフ住宅展示場」は、出来るだけ公開する多くの物件情報と自由に選ぶことの出来る住宅図面を自分で自由に納得するまで合わせることでオンリーワンの土地と住宅のパーソナライズ・サービスを展開します。

お客様が知り得る情報量

お客様が知り得る情報量

不動産業者は取引する不動産の価値をよく知っていますが、買い手やまたは売り手はその不動産の価値を業者並みに知ることが困難であり、知識と情報の非対称性が存在することで、不動産は難しい或いは不動産に危険なイメージを持たれますが、弊社はその危険の元は知識と情報の非対称性に起因する不動産の価格が不明である事が問題の根源であると考えました。

価格を明確に

価格を明確に

この問題を解決する事を目的として不動産価格査定をサイト上で行い、自由に閲覧され、大体の価格がわかり、指標となるサイトが現れたら良いなぁと考えました。
地価天気予報協会への提携参加です。
株価を株式会社東京証券取引所が毎日発表するように不動産でも不動産価格情報を毎日発信する不動産中央市場の地価天気予報を全国各地の地価天気予報協会会員各社で一丸となって目指します。

過去の一般的な価格査定

過去の一般的な価格査定

不動産の価格査定は過去のデータを参考にして出しています。その為、バブル崩壊という言葉はご存知だと思いますが、例えば、長野県ではバブルが崩壊して商業地の不動産価格が下落したのは平成4年からです、対して住宅地の価格が下落を始めたのは平成9年からでした。もう少し付け加えれば、長野県飯田市ではバブル崩壊して商業地の不動産価格が下落したのは長野県全体と同じ平成4年からですが、住宅地の価格が下落を始めたのは平成10年からという風にバブル崩壊を知らないわけではないのでしょうが、タイムラグが生じていました。

経験と勘の不動産屋から数学と科学技術へ

経験と勘の不動産屋から数学と科学技術へ

弊社では2021年8月までに取得済み特許の件数は14件です。
別に出願済みが4件です。
特許ですので当然世の中に存在しない技術です。
一つ一つ実現に向けて邁進していきます。
AIの進化や5Gの開始でさらに加速することと考えます。

飯田特有の借地

飯田特有の借地土地を貸す人、借りる人へのメッセージ

上のコメントに書いていますがバブル後の平成10年前後が借地で造成負担金200万円位を支払い家を建てた人が最後と思います。今も借地料は同時と変化ないと考えます。住宅が20年以上を経過してまだ住めるのですが残存価値が少なくなり土地の賃料も負担に感じます。
土地を貸す人は、地代が入れば良いのですが借りている人に子供がいないなど建物が使われなくなり地代が滞ることになった場合には、地代が入らないと言って土地の所有者であっても勝手に人の建物に入ることも建物を取り壊すこともできません。
建物の所有者がいる間(生きている)は直接お話ができますが居なくなってしまうと、まず裁判所で財産管理人(弁護士や司法書士などです)を土地所有者がお金を出してお願いします。更に建物解体となると裁判所に供託金を納めて土地所有者の費用負担で建物を解体します。これで土地の賃貸関係が終了します。
連帯保証人がいれば建物所有者に代わって対応してくれると思います。当時の契約なら連帯保証人の保証限度額は明記されていないと思います。
借地人がいなくなった時のリスクは土地の所有者にもありますし、頼まれて実印を押している連帯保証人の子供たちなど相続人にも及びます。
ちょっと想像してみてください。その頃の建物にはアスベスト建材のリスクもあります。解体費用は相当上がります。令和3年4月から外壁塗料のアスベストがアウトになりました。
この解決は、ちょっと知っている程度の人やなれていない不動産業者にご相談することは危険と感じています。事例もあってこれから起こり得ることですのでトップページにコメントしています。

不動産テック

不動産テック

産業革命・流通革命・情報革命、特に不動産は持ち歩くものではないので、フィンテック同様に不動産も情報革命の親和性が良い業界であると考えます。